国際結婚の相談でダントツの質問は「日本語は大丈夫か?」という質問です。
まずお見合い渡航中は通訳がいるので全く問題はありません。
問題は結婚後ですが、これはビザの申請が下りるのには数ヶ月かかります。
その間に現地で日本語の勉強や日本の習慣について学ぶ時間を作り来日に備えています。
来日後、すぐに一人で買い物に行くまでには時間が足りませんが、ここからは夫婦でサポートしながら徐々に覚えていきましょう。

次に多い質問は地方に住んでいても大丈夫かという相談です。
これは全く問題ありません。ある程度電話、メールでご相談を受け、その後訪問してご相談に乗ることも可能です。
地方だからと言ってサービスに差が出ることはありません。

紹介される国の女性の性格に関することも多いですね。
私は中国とタイの女性を紹介していますが、例えばタイの女性は控えめで優しい女性が多くに家族や親を大切にします。古き良き日本人女性の気質を持っています。

人それぞれですが実際にお見合いをしてみて肌で感じることをお勧めします。

国際結婚は日本の晩婚化や未婚化を支える位置付けであると思います。ちなみに中国人との国際結婚だったら中国国際結婚まるわかりを使ってください。

50代の独身男性でも20代の女性との婚姻が可能です。
国内の婚活で上手くいかないとお悩みの方にはオススメの結婚プランだと考えます。